システム担当者以外内容を把握しておらず、今後の運用が不安

食品製造現場で、こんなトラブルはありませんか?

  • レシピ等の変更内容が
    従業員間で共有されていない
  • 分かりづらい入力画面で
    一部の人しか操作できない
  • 独自システムのため
    保守に関われる人材の確保が困難

食品の生産計画に関するお悩みは、京翔の食品システムが解決いたします!

  • 作成・変更した文書を
    メールグループに通知回覧
  • Excelでの入出力ができ
    操作に不慣れな方でも安心
  • 既存のシステムを活かしつつ
    運用しやすい仕組みに移行

作成・変更した文書をメールグループに通知回覧

新しく登録されたレシピ情報や、各情報の変更内容はメールグループを通じて通知回覧することが可能です。
タイムリーな情報を従業員間で共有することで、現場での混乱を抑え、スムーズな段取りにつながります。
また機密性が重視される情報については個別で閲覧・編集権限を設定できますので、情報漏えい・改ざんのリスクを最小限に抑えます。

Excelでの入出力ができ、操作に不慣れな方でも安心

仕入先ごとに異なる原料規格書でも、Excelフォーマットであれば、仕入先ごとに簡単な初期設定を行うだけで提供されたファイルを基に自動的に取込が可能です。
各管理画面はExcelに慣れ親しんだ方にも分かりやすい画面設計がなされています。
商品カルテのExcel出力も簡単に行えるため、現状のExcelベースの業務から抵抗感なく新システムへの移行が可能です。

既存のシステムを活かしつつ運用しやすい仕組みに移行

既存のシステムから一気に新システムに移行すると、登録コードや操作方法の違いなどから現場に大きな混乱を招く可能性があります。
当社のシステムでは、既存システムの商品コードを存続させつつ新コードに切り替えたり、必要な箇所から段階的にシステム導入することが可能です。
またシステム導入と同時に業務体制の改善提案も行ないますので、スムーズなシステム移行が可能です。